「割り勘」「別会計」「おごる」って英語で言うと?

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割り勘って日常で良く使います。「separate check」って言っていますが、どの様な表現があるのか早速調べることにしました。

「割り勘」だけでなく、「別会計」「おごる」についても調べてみました。


割り勘にしましょう。
Let’s split the bill.
Let’s split the check.
Let’s split the cost.
*「split」は動詞で「分割する、分ける、分配する」の意味です。

我々は食事代を割り勘にした。
We shared the cost of the meal.
*「share」は動詞で「分ける、分配する」の意味です。

別々に払いましょう。割り勘にしましょう。
Let’s have separate checks.
Let’s have separate bills.
*「checks」「bills」と複数形になります。


会計は別々でお願いします。(店員さんに)
Separate checks, please.

伝票は別々にお願いします。(店員さんに)
We’d like separate checks, please.
We’d like to pay separately.
Can we have separate checks, please?


私のおごりです。
It’s on me.
I’ll treat you.
I’ll buy.
I’m buying.
Let me pay.

夕食をおごります。
Dinner is on me.
I’ll treat you to dinner.
I’ll buy you a dinner.

一杯おごります。
I’ll buy you a drink.
I’ll treat you to a drink.
Let me buy you a drink.


日本は、高級なレストラン以外は、キャッシャーへ伝票を持参して払うケースが多いと思います。

フィリピンでは、「Check, please.」と言えば、店員さんが伝票を持ってきますので、テーブルで払います。
どさくさに紛れての食い逃げを防止するためや、チップをもらいためではと思います。

See you next time!

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