「相性が良い」「相性が悪い」って英語で言うと?Part2

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「相性が良い」「相性が悪い」のPart2です。前回とは少し違うニュアンスで、相性の良し悪しを表現する方法です。


■ get along well – – [人と] 肌が合う。膚が合う。仲よく付き合う。

私たちは、とっても仲良しです。
We get along very well.

バートとは相性が悪い。
I don’t get along with Burt.
Burt and I don’t get along well.

二人は相性がよかった。
They get along well with each other.

上司との相性はどう?
Do you get along with your boss?


■ go well together – – 釣り合う。相和する。似合う。

人だけなく、物に対しても使うことができます。

彼らは相性がいい。
They go well together.

彼とあなたはとても似合っていると私は思います。
I think that you and he go well together.

このブラウスとあのジャケットはよく似合う。
This blouse and that jacket go well together.

彼女のドレスの色とスカーフの色はよく釣り合っている。
The color of her dress and that of her scarf go well together.


フィリピンでは、犬、猫、鶏が戯れているのを良く見かけます。なぜ襲ったりしないのかを尋ねますと「生まれた時から一緒だから」「襲ったりすると人間から罰を受けるから」とのことですが、本当でしょうか?基本的に相性は悪くないのでしょうね。

See you next time!

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