「凄い」「凄いね」「凄いですね」って英語で言うと?

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日常で「わぁ~、凄い」と驚いた時に言うことが多いのですが、ついつい日本語で言ってしまいます。「凄い」「凄いね」「凄いですね」の英語表現のバリエーションを調べました。


Wow!
*感嘆、喜び、苦痛などを表す台詞です。日本語では「うわ~、あ~、あら、や~、凄い」などのニュアンスです。

That’s good!
*この場合の「good」は「良いですね、いいね」というニュアンスです。

That sounds good!
*誰かの言ったことに対する返答で使います。

That’s great!
*この場合の「great」は「素晴らしい、素敵な」というニュアンスです。

That sounds great!
*誰かの言ったことに対する返答で使います。

That’s awesome!
*この場合の「awesome」は「素晴らしい、印象的な」というニュアンスです。

That’s cool!
*この場合の「cool」は「素晴らしい、素敵な、いかす」というニュアンスです。

That’s amazing!
*この場合の「amazing」は「素敵な、驚くべき、びっくりする」というニュアンスです。

That’s fantastic!
*この場合の「fantastic」は「素敵な、素晴らしい」というニュアンスです。

That’s impressive!
*この場合の「impressive」は「印象的な、深い感銘を与える、素晴らしい」というニュアンスです。

That’s incredible!
*この場合の「incredible」は「信じられない、驚くべき」というニュアンスです。

That’s unbelievable!
*この場合の「unbelievable!は「信じられない」というニュアンスです。


上記の「That」や「That’s」を省略してもニュアンスはほぼ同じです。それぞれ、微妙にニュアンスや驚きの強さが異なります。「good」より「great」の方が強い表現となります。「incredible」「unbelievable」は、かなり強い表現となります。

上記以外にも多くの表現があります。3~4つを覚えて、状況に応じて使い分けるようにしたいと思います。

See you next time!

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