びっくりした時の英語での表現

「あ~びっくりしたな。」っていつも日本語でとっさに言ってしまいます。

驚いた。
I was surprised.
What a surprise!

ショック!衝撃的!
I was shocked.

唖然とする。
I was stunned.

ああ, びっくりした。(君に驚ろかされた。)
Oh, you scared me!

この辺りは一般的な表現ではと思います。

これも意外と良く使われる様です。
I was flabbergasted.
flabbergasted(形容詞)
*びっくり仰天した、驚愕した、あっけに取られた、あきれ返った、あぜんとした、ぶったまげた

私は信頼していた友人の裏切りに愕然とした。
I was absolutely flabbergasted at being deceived by my trusted friend.

でも、本当にびっくりした時に、難しい表現や長い表現は使えませんよね。

アメリカ映画などでは、驚いた時に、
Oh my God Oh my God.
Unbelievable
Impossible
と言っているのをよく見ます。

フィリピンでは、
Oops! (ウーップス)
を時々聞きます。人とぶつかりそうになった時に言いますね。

自己表現ですからあまり固く考えずに、状況に合わせて言い易いのを使えば良いのではと思います。

私には、Oh!(お~~~~) が簡単かも。

ではまた。