「理屈」「屁理屈」って英語で言うと?Part2

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「理屈」「屁理屈」って英語で言うと?Part1の続きです。

quibble


■ logic – – ロジック、論理学、理屈、筋道、論理

■ chop logic – – 屁理屈をこねる、学者ぶって議論する

彼は年下に対して理屈をこねる人だ。
He is a person who chops logic for younger.

もっともらしい理屈をこねるなんて恥ずかしいよ。
It’s a disgrace to chop specious logic.
*「disgrace」は、「不名誉、不面目、恥辱」という意味です。


quibble – – (名詞)へ理屈、こじつけ、あいまいな言葉、(動詞)屁理屈を言う、つまらない議論をする

屁理屈を言わないで。
Don’t quibble.

その少年はよく屁理屈を言う。
The boy quibbles a lot.

あなたは細かいことで、屁理屈を言うべきではない。
You should not quibble over trivial things.
*「trivial」は、「ささいな、つまらない」という意味です。


いろいろな表現があり、実際に使いこなすのは難しそうです。

「理屈」「屁理屈」は、一旦別の日本語、「無意味な議論」「くだらない言い訳」などに置き換えてから英語表現にする方が良い気がします。

See you next time!

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