「to be sure」「to be sure, but 」ってどういう意味?

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英語の調べ物をしている時に、「To be sure, I will.」という文章を目にしました。意味がよくわかりません。早速、「to be sure」「to be sure, but 」の意味や使い方を調べました。

to-be-sure


■ to be sure – – 確かに、確実に、なるほど、念のため

「ロシア語は難しい。」
“Russian language is difficult.”
「確かに。」
“To be sure.”

必ず来いよ。
Be sure to come.

必ず10時までに来てね。
Be sure to come to me by ten o’clock.

ボスは確かに自分勝手である。
The boss is, to be sure, selfish.

今夜行くかって?もちろん行くよ。
Will I go tonight? To be sure, I will.

念のため、確認させてください。
Let me confirm to be sure.


to be sure, but~ – – 「なるほど、だが~」「いかにも、でも~」「たしかにそうだが,しかし~」

確かにあなたを気の毒に思うが、あなたに金を貸すことはできない。
I pity you, to be sure, but can not lend you money.
*「pity」は、「気の毒に思う、かわいそうに思う」という意味です。

彼は確かに教養の高い知的なエリートだが、常識がない.
He is an educated and intellectual elite, to be sure, but he is lacking in common sense.

確かに彼女は可愛くないが、気だてがよい。
She is not cute, to be sure, but she is good-natured.

なるほどロバートは貧乏であるが、幸福だ。
Robert is poor to be sure, but he is happy.


See you next time!

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